厭債害債(或は余は如何にして投機を愛したか)

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zoom RSS もうひとつの「疑惑の判定」

<<   作成日時 : 2006/10/10 22:53   >>

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http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/sports/national_athletic_meet/
国体ってそもそも、いまだにやっていること自体不思議だったのですが、相変わらず地元が優勝するって、どんなもんなんでしょうか?このメカニズムについて詳しい方、是非教えてください。
どうでもいい話ですが、国体というと、どうしても玉音放送の昭和天皇の「国体を護持し得て」というフレーズを思い出します。「護持し」のあとすこし間が開くところが、妙に緊迫感があって感動します。
それにしても、いまだに各都道府県の持ち回りでやっている国体というのは、役人の改革する気力のなさを象徴するものだと思うのは私だけ?これやめたら、地方自治体の財政も多少楽になると思うのだけれど。(実は、最近の地方債の発行条件が相変わらず横並びであることに怒りを隠しきれない管理人でした)。

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