厭債害債(或は余は如何にして投機を愛したか)

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zoom RSS 国籍の問題はきわめて政策問題

<<   作成日時 : 2007/02/28 01:40   >>

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です。つまり、国家としてどういうスタイルでいくのか、というキメの問題です。いくら外国人ががんばっても、「それが国の方針ですから」ということで本来はおしまいです。憲法判断に踏み込む必要もないし、いくら原則的に外国人が平等であってもそれは基本的人権のレベルであって、国籍を与えるかどうかの議論とは完全に切り離されなければなりません。国籍は基本的人権の問題ではありません。
で、このニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070227-00000211-yom-soci

このニュースを読んだワタクシのファーストインプレッション。7歳から13歳までの子供9人っていったいどういうことだよ・・・本当はそれが知りたい。

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
かなり??な記事ですが、9人全員が兄弟姉妹ではない、
ということではないでしょうか。

2007/03/03 22:36
「ま」さんご指摘ありがとうございます。たしかに、兄弟姉妹であるとは限らず、同じような境遇の人々の訴訟が併合されたとも読めますね。
厭債害債
2007/03/03 23:00

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国籍の問題はきわめて政策問題 厭債害債(或は余は如何にして投機を愛したか)/BIGLOBEウェブリブログ
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